
めぐりめぐって
2008年08月30日
こんにちは、keitoです。
ついこの前、教員採用試験の不正が問題になってましたけど、私も受けたことがあります!
(と言っても大分じゃないですが)
勉強もせずに受けたんで、当然落ちました。
私が受けたときは、ほとんど教師になろうと燃えていた人だけ受かってましたんで、あからさまな不正はなかった気がします^^;
万一受かってたら、今ごろ、このブログも書いてなかったでしょう。
うーん、運命のめぐり合わせはホントに不思議です。
Coaraさんと仕事をすることになったのは、beppuSIMをブラブラ散歩しに行ったのがきっかけだし。
あのときbeppuSIMに行かなかったら、いまごろコンテストの手伝いもしてなかったですね。
知り合った人の多くとも出会わないまま、また別のセカンドライフを送っているかも。
私のSLでの転機はセカンドアバターである今のkeitoを作ったときかもしれません。
keitoは土地取引のゴタゴタに巻き込まれて困ってたときに作ったアバターでした。
最初のアバターの名前がえらい面倒な名前だったので、それにこりて、簡単憶え安いってだけでつけた名前です。
イベントでの参加者の名前を拝見すると、みなさん、とっても考えたようなお名前で^^;よく考えるなぁと毎度感心。
でもSL内では同じ名前が存在しないようになっているので、後ろに数字つけたりいろんなのをつけた長い名前の人もいますね。・・・私にはとても憶えられない。
そのうちシンプルな名前のほうが珍しくなるかもしれませんね。
私もいつかSLをやめるときが来るでしょうが、keitoの名前は忘れられそうにありません。
Bannekerにこの景色を作ったことも、きっと、ずっと私の心にとどまることでしょう。
ついこの前、教員採用試験の不正が問題になってましたけど、私も受けたことがあります!
(と言っても大分じゃないですが)
勉強もせずに受けたんで、当然落ちました。
私が受けたときは、ほとんど教師になろうと燃えていた人だけ受かってましたんで、あからさまな不正はなかった気がします^^;
万一受かってたら、今ごろ、このブログも書いてなかったでしょう。
うーん、運命のめぐり合わせはホントに不思議です。
Coaraさんと仕事をすることになったのは、beppuSIMをブラブラ散歩しに行ったのがきっかけだし。
あのときbeppuSIMに行かなかったら、いまごろコンテストの手伝いもしてなかったですね。
知り合った人の多くとも出会わないまま、また別のセカンドライフを送っているかも。
私のSLでの転機はセカンドアバターである今のkeitoを作ったときかもしれません。
keitoは土地取引のゴタゴタに巻き込まれて困ってたときに作ったアバターでした。
最初のアバターの名前がえらい面倒な名前だったので、それにこりて、簡単憶え安いってだけでつけた名前です。
イベントでの参加者の名前を拝見すると、みなさん、とっても考えたようなお名前で^^;よく考えるなぁと毎度感心。
でもSL内では同じ名前が存在しないようになっているので、後ろに数字つけたりいろんなのをつけた長い名前の人もいますね。・・・私にはとても憶えられない。
そのうちシンプルな名前のほうが珍しくなるかもしれませんね。
私もいつかSLをやめるときが来るでしょうが、keitoの名前は忘れられそうにありません。
Bannekerにこの景色を作ったことも、きっと、ずっと私の心にとどまることでしょう。

タグ :雑記
たとえエントリーが二人でも
2008年08月29日
こんにちは、keitoです。
少し前にお手伝いしたイベントで、私は焦って行動するとだめだということを学びました。
もともとせっかちな方なので、のんびり構えているのが苦手です。
あーこのままでは予定していたような人数が集まらないかも!と思うといても立ってもいられない状態^^;
それでやらなくてもいいことをやってしまい、その結果いろんな人にご迷惑をおかけする羽目に(涙)。
今回関わっているイベント<Tenjin Blue Moon Collection >の場合、エントリー締め切りは9月7日なので、まだ一週間ちょいあるんですが、現在、エントリーカードを送っていただいたのは二人です。
たぶん、前回のイベントがなければ、ここで猛烈に焦って、あちこちお店にお願いしまくりだったかもしれません。
でも今回はちょっと違います。
エントリーカードを出してくれたお二人は、このコンテストならと思って出してくれたのですから。
私がこのコンテストをいろんな方のチャンスの場にしたいと言う想いもわかって出してくれたのだと思うと、たった二人でもいいかなとも思えるんです。
もちろんコンテストとしては成立しなくなるかもしれませんが、出してくれた方に応えられるような方法を何とか考えたいと思っています。
締め切りまで、あと一週間と少し。
あとどれだけの方がこの思いを受け止めて、作品を出してくださるか期待を込めて待ちたいと思います。
でも、ぼけっと待ってるのも何なので、置いてたオブジェクトを間違って消したCoaraSIMを細々と飾りなおしてます^^;
前置いてたものよりもさらにきれいな花がたくさん販売されているので、ホントに飾り甲斐があります。



恋人達の庭もバージョンアップ中です~^^
少し前にお手伝いしたイベントで、私は焦って行動するとだめだということを学びました。
もともとせっかちな方なので、のんびり構えているのが苦手です。
あーこのままでは予定していたような人数が集まらないかも!と思うといても立ってもいられない状態^^;
それでやらなくてもいいことをやってしまい、その結果いろんな人にご迷惑をおかけする羽目に(涙)。
今回関わっているイベント<Tenjin Blue Moon Collection >の場合、エントリー締め切りは9月7日なので、まだ一週間ちょいあるんですが、現在、エントリーカードを送っていただいたのは二人です。
たぶん、前回のイベントがなければ、ここで猛烈に焦って、あちこちお店にお願いしまくりだったかもしれません。
でも今回はちょっと違います。
エントリーカードを出してくれたお二人は、このコンテストならと思って出してくれたのですから。
私がこのコンテストをいろんな方のチャンスの場にしたいと言う想いもわかって出してくれたのだと思うと、たった二人でもいいかなとも思えるんです。
もちろんコンテストとしては成立しなくなるかもしれませんが、出してくれた方に応えられるような方法を何とか考えたいと思っています。
締め切りまで、あと一週間と少し。
あとどれだけの方がこの思いを受け止めて、作品を出してくださるか期待を込めて待ちたいと思います。
でも、ぼけっと待ってるのも何なので、置いてたオブジェクトを間違って消したCoaraSIMを細々と飾りなおしてます^^;
前置いてたものよりもさらにきれいな花がたくさん販売されているので、ホントに飾り甲斐があります。



恋人達の庭もバージョンアップ中です~^^
イベントを考える
2008年08月28日
SLでいろんな人と関わっているうちにイベントをいくつかやる羽目になったのですが、RLの私自身、そんな仕事をしたわけでもないし、町内のイベントでも敬遠してしまう方なのでした。
あーでも、大学のときの学祭で無理やり係りにならされたことありましたっけ。
このとき、隣の付属の幼稚園に暗幕借りに行って、そこの怖い園長先生からさんざん無理難題の注文言われたり、やけに明るい参加サークルが実は怪しげな宗教団体で手を焼いたり、自分とこのクラスのカレー用ご飯が炊け損なってやばかったりと、なんだか変な目にばかり遭った思い出しかない。
SLでのイベントもやるたびに必ずどこかで失敗します。
そのたびに素人なんだからと思って自分で自分を許してしまっているのかも。
そして今回、RLのデパートがSLのクリエーターさんたちの作品を選ぶTenjin Blue Moon Contestと言うイベントを開催することになってしまったのですが、最初からつまづいた感が・・・^^;
単純にデパートの知名度で人が集まるほど世間は甘くない。
というより、そんなことこの中では何の効果も持たないと思ったほうが良いと思いましたね。
それじゃどうするか。このままではエントリーが集まらずイベント自体出来なくなる可能性も。
というわけにはいかないので、やれることをやるしかないと思ったのでした。
今の状況を正直にさらすことで、このコンテストに同意してくれる人がきっと集まってくれると信じるしかない。
今回もまたさまざまな失敗が待ち受けているかもしれませんが、このコンテスト、予め優勝者が決まっているようなやらせにだけはしたくないと思っています。
そのために地道にご自分の好きな服を作っているクリエーターの方たちに、ぜひご参加していただくことを願っています。
デパート側はSLでどんな物が作れるかよくわかっていません。
今作れる最高の物を彼らに知ってもらう良い機会です。
エントリーお待ちしています。
というのをRL同様とっちらかった作業場からお送りしました。
あーでも、大学のときの学祭で無理やり係りにならされたことありましたっけ。
このとき、隣の付属の幼稚園に暗幕借りに行って、そこの怖い園長先生からさんざん無理難題の注文言われたり、やけに明るい参加サークルが実は怪しげな宗教団体で手を焼いたり、自分とこのクラスのカレー用ご飯が炊け損なってやばかったりと、なんだか変な目にばかり遭った思い出しかない。
SLでのイベントもやるたびに必ずどこかで失敗します。
そのたびに素人なんだからと思って自分で自分を許してしまっているのかも。
そして今回、RLのデパートがSLのクリエーターさんたちの作品を選ぶTenjin Blue Moon Contestと言うイベントを開催することになってしまったのですが、最初からつまづいた感が・・・^^;
単純にデパートの知名度で人が集まるほど世間は甘くない。
というより、そんなことこの中では何の効果も持たないと思ったほうが良いと思いましたね。
それじゃどうするか。このままではエントリーが集まらずイベント自体出来なくなる可能性も。
というわけにはいかないので、やれることをやるしかないと思ったのでした。
今の状況を正直にさらすことで、このコンテストに同意してくれる人がきっと集まってくれると信じるしかない。
今回もまたさまざまな失敗が待ち受けているかもしれませんが、このコンテスト、予め優勝者が決まっているようなやらせにだけはしたくないと思っています。
そのために地道にご自分の好きな服を作っているクリエーターの方たちに、ぜひご参加していただくことを願っています。
デパート側はSLでどんな物が作れるかよくわかっていません。
今作れる最高の物を彼らに知ってもらう良い機会です。
エントリーお待ちしています。
というのをRL同様とっちらかった作業場からお送りしました。

ポーズセットは楽しいぞ
2008年08月27日
こっそり買った**INARI** POSE SET Vol.5を誰もいないスカイボックスで試してみる。

ぬおっ!指先、いい感じじゃないのー。
・・・どうでもいいけど貧乏くさい背景だ。
そんな背景をもろともせずにマダムなポーズを取る。

ちょっと高めの襟の場合、あごがめり込むような感じになるので気をつけましょう。

ふむふむ、ピンヒールが様になるポーズですね。

↑RLじゃ30秒も持たないポーズもSLではラクラクです。

↑ズボンの股間辺りが裂けているように見えますが、テクスチャの手抜きではありません。
リンデンがちゃんと股間に柔軟性を持たせていないせいです。

↑このポーズって誰か片側にいるほうが絵になるポーズかも。

↑このポーズの右手先ポーズに座布団一枚!

↑意味不明なポーズなんだけど、コレが一番好きだ。
で最後の一枚はこれだー!

ぜひ足の間から朝日(夕陽)を見よう!!

ってなことやりながら遊んでいたんじゃありません。
この<Tenjin Blue Moon Contest>のファッションショー当日のポーズボールを選んでいたんです。
ショーではあちこちにポーズボール置いてウヒヒな演出をしようかと今から画策中。

ぬおっ!指先、いい感じじゃないのー。
・・・どうでもいいけど貧乏くさい背景だ。
そんな背景をもろともせずにマダムなポーズを取る。

ちょっと高めの襟の場合、あごがめり込むような感じになるので気をつけましょう。

ふむふむ、ピンヒールが様になるポーズですね。

↑RLじゃ30秒も持たないポーズもSLではラクラクです。

↑ズボンの股間辺りが裂けているように見えますが、テクスチャの手抜きではありません。
リンデンがちゃんと股間に柔軟性を持たせていないせいです。

↑このポーズって誰か片側にいるほうが絵になるポーズかも。

↑このポーズの右手先ポーズに座布団一枚!

↑意味不明なポーズなんだけど、コレが一番好きだ。
で最後の一枚はこれだー!

ぜひ足の間から朝日(夕陽)を見よう!!

ってなことやりながら遊んでいたんじゃありません。
この<Tenjin Blue Moon Contest>のファッションショー当日のポーズボールを選んでいたんです。
ショーではあちこちにポーズボール置いてウヒヒな演出をしようかと今から画策中。
いまごろRL企業参入で右往左往
2008年08月27日
SLにRLの企業が参入してもすでに話題性は薄いんですが、ライバルデパートが手を組んで参入ってなかなかないと思うんですよね。
そんなプロジェクトに関わってます。
今さら企業参入して何するの?って感じかもしれません。
私も最初、今ごろ?って思いましたよ。
昨年は目ざとい企業が我先にって進出してましたしね。
でもそのとき出た企業で今も印象に残ってるのってパルコちゃんタイニーを配布していたパルコくらいです。

よく考えたらパルコちゃんしか憶えてなくて、肝心のパルコの店に何があったか、まったく印象に残ってません(笑)。
SLに企業が参加した話は今までにいろんな方が語っていますけど、ほとんどマイナスな話ばかり。
まぁ明確な結果が出てないのですから当たり前でしょうね。
個人的に私は社員に遊びの場を提供するような参入の方がよかったんじゃないのって思います。
SL内でもいろんな場所に行くことで様々な情報が得られますし、思いがけないネットワークもつながるし。
仕事につながっていくようなチャンスだってないとは限りません。
でもそうすると就業時間内に遊ぶ社員が出てくるかもしれないとか、RLで知ってる人がいるからやりたくないとかいう問題点も噴出しそう。
そんなSLにデパートが仲良く火花を散らしながら合同プロジェクトを立ち上げるに至ったんですが、横一列に揃うまで約半年。
長いような早いような半年でしたね^^;
そんなプロジェクトに関わってます。
今さら企業参入して何するの?って感じかもしれません。
私も最初、今ごろ?って思いましたよ。
昨年は目ざとい企業が我先にって進出してましたしね。
でもそのとき出た企業で今も印象に残ってるのってパルコちゃんタイニーを配布していたパルコくらいです。

よく考えたらパルコちゃんしか憶えてなくて、肝心のパルコの店に何があったか、まったく印象に残ってません(笑)。
SLに企業が参加した話は今までにいろんな方が語っていますけど、ほとんどマイナスな話ばかり。
まぁ明確な結果が出てないのですから当たり前でしょうね。
個人的に私は社員に遊びの場を提供するような参入の方がよかったんじゃないのって思います。
SL内でもいろんな場所に行くことで様々な情報が得られますし、思いがけないネットワークもつながるし。
仕事につながっていくようなチャンスだってないとは限りません。
でもそうすると就業時間内に遊ぶ社員が出てくるかもしれないとか、RLで知ってる人がいるからやりたくないとかいう問題点も噴出しそう。
そんなSLにデパートが仲良く火花を散らしながら合同プロジェクトを立ち上げるに至ったんですが、横一列に揃うまで約半年。
長いような早いような半年でしたね^^;
コンテスト考察
2008年08月26日
ひょんなことで関わっているRLの企業さんが合同でファッションコンテストをやることになったんですが、まだほとんど反応ありません。
Tenjin Blue Moon ファッションコンテスト
コンテスト自体もう珍しいものでもなんでもないので反応が薄いのかもしれませんね。
でもRLデパート側が選ぶと言うのは、SL内のクリエーターさんに詳しくない人が選ぶと言うことでかなり公平な審査になるんじゃないでしょうか。
作品自体の質を見られるわけだし、なによりSLでこんな服が作れるんですよってアピールできるチャンスだと思います。
自分で服を作ってる人なら誰でも応募できますから、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
で、応募の際、デパート受けするSSをこっそり教えますと

こんな感じで胸が目立たないものらしいです。
デパートさんからみるとSLのアバターは胸がでかすぎに見えるそうで、ありえないみたいです^^;
やってる方は普通にしか見えないんですけどね。
Tenjin Blue Moon ファッションコンテスト
コンテスト自体もう珍しいものでもなんでもないので反応が薄いのかもしれませんね。
でもRLデパート側が選ぶと言うのは、SL内のクリエーターさんに詳しくない人が選ぶと言うことでかなり公平な審査になるんじゃないでしょうか。
作品自体の質を見られるわけだし、なによりSLでこんな服が作れるんですよってアピールできるチャンスだと思います。
自分で服を作ってる人なら誰でも応募できますから、ぜひチャレンジしてみてくださいね。
で、応募の際、デパート受けするSSをこっそり教えますと

こんな感じで胸が目立たないものらしいです。
デパートさんからみるとSLのアバターは胸がでかすぎに見えるそうで、ありえないみたいです^^;
やってる方は普通にしか見えないんですけどね。
さようなら、中吉の静岡(じゃぱらんど)
2008年07月30日
じゃぱらんどリニューアル構想により元住んでいたじゃぱらんど静岡はオープンSIM化されることになりそうね。
…土地は手放しちゃったんで詳しいことは知りませんが、過疎化の進んだSIMをとりあえずチャラにして、一気にオープンSIM化後、効率よくレンタルする人増やそうって構想に思えるんですけど。
その辺の事情もオープンにした方が次の借り手もつくんじゃないでしょうか。
じゃぱらんどが、SLに慣れてない日本人向けに土地を借りやすく、しかも安く提供してくれたことには本当に感謝してます。
ただ、始めたばかりの人が集まって土地を借りて好きなものを勝手に作って計画性も方向性もないまま進んでしまったことが、結果的に中身も景観もまとまりのないSIMにしてしまったんだと思います。
そこに魅力があるかどうかは個人の好みでしょうね。
そういえば、静岡に住み始めた頃、目の前の富士山にドカーーンとでていたおみくじ?は、目障りで勘弁してーなオブジェクトでしたっけ。
いつ撤去するんだろーーと思って見ててもそのまんま…。
今もまだある中吉の文字。
こうしてみると懐かしい気もするけど、住む気はしないかも(笑)。
長い間お隣だった(正確には一度も見たことがない人が間の土地を借りていたんで二軒隣となる)静岡の俺Tナルちゃんちはお隣の愛知SIMに移転しました。
移転先のナルちゃんちは、keitoのお店になってますが、2階に事務所を設ける予定だそうです。
(早く作らないと2階にも商品置いちゃうよー!)

広くなった敷地で建物以外の残りの土地を池に改造してみました^^。

じゃぱらんどの最大の利点は土地編集が可能ってところだと思うんですが、変えてる人はあまりないみたい。
池とか山とか作れるのにねぇ。
でも地面テクスがいじれないので、その点は嬉しくないかも。
お隣の名古屋城をバックに一枚ぱちり。
一階のkeitoショップでは浴衣4セットになりました。
↓4個め。

1つ100L$ですけど、ご購入の方には別なセットをもう1つプレゼントしてます。
…土地は手放しちゃったんで詳しいことは知りませんが、過疎化の進んだSIMをとりあえずチャラにして、一気にオープンSIM化後、効率よくレンタルする人増やそうって構想に思えるんですけど。
その辺の事情もオープンにした方が次の借り手もつくんじゃないでしょうか。
じゃぱらんどが、SLに慣れてない日本人向けに土地を借りやすく、しかも安く提供してくれたことには本当に感謝してます。
ただ、始めたばかりの人が集まって土地を借りて好きなものを勝手に作って計画性も方向性もないまま進んでしまったことが、結果的に中身も景観もまとまりのないSIMにしてしまったんだと思います。
そこに魅力があるかどうかは個人の好みでしょうね。
そういえば、静岡に住み始めた頃、目の前の富士山にドカーーンとでていたおみくじ?は、目障りで勘弁してーなオブジェクトでしたっけ。
いつ撤去するんだろーーと思って見ててもそのまんま…。
今もまだある中吉の文字。

こうしてみると懐かしい気もするけど、住む気はしないかも(笑)。
長い間お隣だった(正確には一度も見たことがない人が間の土地を借りていたんで二軒隣となる)静岡の俺Tナルちゃんちはお隣の愛知SIMに移転しました。
移転先のナルちゃんちは、keitoのお店になってますが、2階に事務所を設ける予定だそうです。
(早く作らないと2階にも商品置いちゃうよー!)

広くなった敷地で建物以外の残りの土地を池に改造してみました^^。

じゃぱらんどの最大の利点は土地編集が可能ってところだと思うんですが、変えてる人はあまりないみたい。
池とか山とか作れるのにねぇ。
でも地面テクスがいじれないので、その点は嬉しくないかも。
お隣の名古屋城をバックに一枚ぱちり。

一階のkeitoショップでは浴衣4セットになりました。
↓4個め。

1つ100L$ですけど、ご購入の方には別なセットをもう1つプレゼントしてます。
さようならを言わないままに
2008年07月18日
こんにちは、keitoです。
宣伝目的が多いソラマメのブログですが、思わず考え込むような内容のブログもありますね。
お友達のキャシーのブログの「SLで葬式はどのように扱われているのでしょう?か」という記事を読んでると思わずパソコン前で、うーん…と考え込んでしまいました。
(キャシー、無断で載せてごめんなさい)
SLではアカウントの取捨はすごく容易で、そこに死という概念を持つ人はほとんどいないでしょう。
でもアカウントが削除された段階で、もうその人とは永久に会えないことになるということであれば、確かに死に近い感覚かもしれません。
それを読んでいて私は、はじめて間もない頃に知り合った人で、いろいろ助けてもらった恩人とも言うべき人を思いだしていました。
お互い忙しくなって疎遠になり、どうしているかと思って連絡を取ろうとしても取れないので調べてみるとすでに彼女のアカウントは消えていました。
彼女のホームのあった場所に行くとそのままで残され、でも誰も来た様子もなく。
何度かそこをたずねてみましたが、やはり誰もいません。
そして数ヵ月後、そこは別な人の持ち物になっていました。
こうなる前に彼女に連絡して会っておけばよかったと私は後悔しました。
残っているのは彼女のプロフィールが載っているCallingCard。
楽しい思い出のなごりのようなそのカードをせめて大事にとっておきましょう。
さようならナツキチさん。
いままで、ありがとう。
どうぞ、お元気で。

宣伝目的が多いソラマメのブログですが、思わず考え込むような内容のブログもありますね。
お友達のキャシーのブログの「SLで葬式はどのように扱われているのでしょう?か」という記事を読んでると思わずパソコン前で、うーん…と考え込んでしまいました。
(キャシー、無断で載せてごめんなさい)
SLではアカウントの取捨はすごく容易で、そこに死という概念を持つ人はほとんどいないでしょう。
でもアカウントが削除された段階で、もうその人とは永久に会えないことになるということであれば、確かに死に近い感覚かもしれません。
それを読んでいて私は、はじめて間もない頃に知り合った人で、いろいろ助けてもらった恩人とも言うべき人を思いだしていました。
お互い忙しくなって疎遠になり、どうしているかと思って連絡を取ろうとしても取れないので調べてみるとすでに彼女のアカウントは消えていました。
彼女のホームのあった場所に行くとそのままで残され、でも誰も来た様子もなく。
何度かそこをたずねてみましたが、やはり誰もいません。
そして数ヵ月後、そこは別な人の持ち物になっていました。
こうなる前に彼女に連絡して会っておけばよかったと私は後悔しました。
残っているのは彼女のプロフィールが載っているCallingCard。
楽しい思い出のなごりのようなそのカードをせめて大事にとっておきましょう。
さようならナツキチさん。
いままで、ありがとう。
どうぞ、お元気で。
